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創造の御業 (3)

070603       ?    創造の御業(3)             創世記1:20-31

?              鶏が先か卵が先か? ?           牧師 池田 豊

ついで神は、「水は生き物の群れが、群がるようになれ。また鳥は地の上、天の大空を飛べ。」と仰せられた。それで神は、海の巨獣と、その種類にしたがって、水に群がりうごめくすべての生き物と、その種類にしたがって、翼のあるすべての鳥を創造された。神は見て、それをよしとされた。神はまた、それらを祝福して仰せられた。「生めよ。ふえよ。海の水に満ちよ。また鳥は、地にふえよ。」こうして、夕があり、朝があった。第五日。ついで神は、「地は、その種類にしたがって、生き物、家畜や、はうもの、その種類にしたがって野の獣を生ぜよ。」と仰せられた。するとそのようになった。神は、その種類にしたがって野の獣、その種類にしたがって家畜、その種類にしたがって地のすべてのはうものを造られた。神は見て、それをよしとされた。そして神は、「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を造ろう。そして彼らに、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」と仰せられた。神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。神のかたちに彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。神はまた、彼らを祝福し、このように神は彼らに仰せられた。「生めよ。ふえよ。地を満たせ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ。」ついで神は仰せられた。「見よ。わたしは、全地の上にあって、種を持つすべての草と、種を持って実を結ぶすべての木をあなたがたに与えた。それがあなたがたの食物となる。また、地のすべての獣、空のすべての鳥、地をはうすべてのもので、いのちの息のあるもののために、食物として、すべての緑の草を与える。」すると、そのようになった。そのようにして神はお造りになったすべてのものをご覧になった。見よ。それは非常によかった。こうして夕があり、朝があった。第六日。 ?創世記1:20-31

[導入]

あなたは、何のために生きていますか? 人生に目的や意味があるのでしょうか?

私は、15歳の時に自殺をしようと思っていたことがあります。

花は散るために咲いている

約束は破るためにある

人は死ぬために生きている

これがその頃の私の人生観でした。進化論を学校で教えられ信じていた私は、自分は単にネズミや猿、チンパンジーのようなものから進化した動物にすぎない。この世は、自然淘汰と弱肉強食の世界だ。自分は宇宙のゴミにしかすぎず、ほんの少しの間現れてパッと消えていくシャボン玉か泡ぶくのようなものだと考え、人生に目的などない。すべてはむなしく、無だ。ただの偶然の繰り返しがそこはかとなく続くだけ、それが人生だ。とそのように考えていました。しかしそんな私に変化が起こったのは、17歳の時でした。カナダから日本に来ておられた宣教師、レスリー・グローブ先生にお会いしたからです。グローブ先生は、聖書から人間は創造主の愛によって目的をもって創造されたことを教えてくださいました。そして進化論がいかに根拠のない人間の愚かな推測に土台をおいているかということを説明してくださいました。

聖書は、私たちが創造主によってすばらしいご配慮のもとに目的をもって創造されたということを教えています。私たちの人生は、この創造主を信じ受け入れるかどうかで大きく変わります。意味のない、むなしい、いきあたりばったり、偶然の繰り返しのような人生から、人々から見捨てられ、無視されるような状況にたとえおとしめられるようなことがあっても、創造主の愛に導かれ、有意義で幸せな、慰めと励ましに満ちた人生へと導かれるのです。聖書は、私たちが目にし、触れる世界についてこう言っています。

主よ。あなたのみわざはなんと多いことでしょう。あなたは、それらをみな、知恵をもって造っておられます。地はあなたの造られたもので満ちています。そこには大きく、広く広がる海があり、その中で、はうものは数知れず、大小の生き物もいます。そこを船が通い、あなたが造られたレビヤタンも、そこで戯れます。 詩篇104:24-26

? I. 鶏が先か卵が先か? 今日こそ決着をつけよう!

鶏が先か、卵が先かという議論があります。みなさんはどちらだと思いますか。

A. 卵が先だと考える人々には次のような人々が多いと思います。

仏教、ヒンズー教、儒教、道教、神道、ジャイナ教、オカルト神秘主義、  ニューエイジ、ヒューマニズム、リベラルなキリスト教、その他です。

創世記1:21を見てみましょう。

それで神は、海の巨獣と、その種類にしたがって、水に群がりうごめくすべての生き物と、その種類にしたがって、翼のあるすべての鳥を創造された。神は見て、それをよしとされた。 

創世記1:21

卵よりも先に、創造主は鶏を先に造られたようです。ヨブ記40:19を見てみますと、創造主はまず恐竜から造られたようです。

さあ、河馬を見よ。これはあなたと並べてわたしが造ったもの、牛のように草を食らう。見よ。その力は腰にあり、その強さは腹の筋にある。尾は杉の木のように垂れ、ももの筋はからみ合っている。骨は青銅の管、肋骨は鉄の棒のようだ。これは神が造られた第一の獣、これを造られた方が、ご自分の剣でこれに近づく。 創世記40:15-19

皆さんの中で、杉の木のように太い大木のようなしっぽをしたカバを動物園で見たことのある方はおられますか?ここでカバと訳された言葉は、ベヘモスというヘブル語名の草食動物です。巨大な生き物です。しかも足のモモの筋肉がものすごく発達した生物です。胴体のおなかまわりも筋肉隆々です。このヨブ記の描写をもとに絵を描いたら、どう考えても動物園のカバさんたちよりもモンゴルで発見されたサウロロフスやアメリカのモンタナで見つかったプロサウロロフスのような恐竜に似ていると思われます。恐竜も卵を産みますが、恐竜が先か卵が先かと問われれば、聖書の教えによれば、恐竜が先です。

B. 鶏が先だと考えた人々には次のような人々がいます。

物理学者では、ニュートン、ファラディー

化学者では、ダルトン、ボイル、パスカル

生物学者では、リンネ、メンデル、レイ、パスツール

地質学者では、ステノ、ウッドワード、ブリュスター、アガシ

天文学者では、ケプラー、ガリレオ、ハーシェルといった人々です。

?II. 地層と化石は語る

A. 進化論を信じる人々の信仰は、地球の年代と生命出現の時期に表明されています。わかりやすくするために、私は、進化論者の方々がおっしゃっている地球の年代と生命出現の時期を一日、24時間にあてはめてご紹介してみたいと思います。

?地球誕生46億年前を真夜中の0:00としましょう。そうしますと、

?生命が誕生したとされる34億年前は、朝の6:15ごろになります。

?藻類誕生が20億年前ということですので、午後の2:00です。

?アメーバやゾウリムシなどの原生動物の出現は15億年前とされています。それは夕がたの4:00ごろになります。

すなわち、真夜中の12時からお昼をまわり、夕方の4時頃になって、ようやくアメーバのような生き物が出てくるというのが、進化論の一般的な考えです。

?多細胞生物の出現は6億年前といいますから、夜の9:00です。 ? ?

?イワシやサンマのようなお魚、魚類誕生が4-8億年前ですから、夜の9:30頃です。

それでもまだ、陸上には植物も出てきません。 ?

?陸上植物が出現するのは4億年前ということですから夜の十時近く9:55です。

?亀やワニ、恐竜のような爬虫類は3億年前と言われていますから夜中の10:35です。

あと一時間15分しか残っていません。

?哺乳類がようやく出現してくるのは2億年前ですから夜中の10:57です。でも人間がでてくるのは、もっともっとずーっと後のことです。その前に恐竜の絶滅があるとされています。

?恐竜絶滅は6500万年前と言われていますから、真夜中近く11:40なのです。

あと20分しかありません。えーっ、いつ人間は出てくるの?

?人類らしきものの出現は400万年前だと進化論ではおそわりましたので、限りなく一日の終わりに近い、真夜中の11:58 46秒なのです。

アウストラロピテクスは150万年前とされていますから、11:59 34秒。

ピテカントロプス エレクトスは50万年前です。これは限りなく12時に近い、11:59 52秒

クロマニヨン人は1万年前ということになっていますから夜11:59 59秒83です。

ちなみに、飛行機の発明はいつ頃だと思いますか?

?ライト兄弟の飛行機は 11:59 59" 997となります。

B. 地球を観察した結果、進化論信仰に不利な事実がたくさん出てきます

1. 世界中の地層を観察してみますと、必ずしも地学の教科書年代表どおりではありません。ルイ・アガシという地質学者は、アメリカのハーバード大学にある比較動物学博物館の創立者です。ダーウィンの『種の起源』が出版された年と同じ1859年にアガシは『分類論(Essay-on-Classification)』を出版しています。アガシは、ダーウィンの進化論に真っ向から反対し、科学的な地質学研究のデータからは、進化論が成り立たないことを主張しました。

*The Museum of Comparative Zoology was founded in 1859, through the efforts of Louis Agassiz (1807-1873).  http://www.mcz.harvard.edu/

2. ワイオミング、モンタナの地層を見ると地学教科書に書いてある図の年代表をひっくりかえしたような、時代錯誤の地層が何キロにもわたって延びています。

3. 化石は地質学上の年代順に並んで発見されはしないのです。むしろ地層は、発見された化石生物の生活圏を現していると創造科学の立場に立つ科学者たちは考えています。

4. シーラカンスや何億年前とされる銀杏や葡萄の葉の化石を見てみますと、現在私たちが目にすることのできるものとそっくりそのままです。

 化石の中にシーラカンス(肺魚:Coelacanth)と名付けられた魚があります。絶滅したため現在ではどこにも生息していないと思われたので、進化論者たちは、この魚を古代の魚だと断言しました。そして進化論を実証する中間種の魚だと主張しました。陸上の動物と海の魚とを結びつける進化の過程における、今はないミッスッイング・リンクの重要なお魚だというわけです。彼等は、生物の進化には気が遠くなるような長い年月をかけた、偶然の繰り返しが必要だと思いこんでいましたので、想像力を働かせ、シーラカンスが絶滅した時期を独断と偏見によって決めました。そしてそれを教科書にあたかも真理であるがごとく掲載しておりました。

 ずっと長い間、その嘘がばれずに、シーラカンスというお魚は、進化論の鍵を握るお魚だという証拠として、7千万年前に絶滅したのだとまことしやかに学校で教えられてきました。ところが、1939年にマダガスカル沖で元気に泳いでいるシーラカンスが、西洋人に発見されたのです。それ以来、シーラカンスは何十匹と生きたまま捕獲されています。おそらく、現地の人々は、ずーっと以前からシーラカンスを捕獲しておられたのであって、「知らぬは進化論者ばかりなり」という状況だったようです。コモロ諸島では干物や塩漬けにして食べていたらしいとのことです。これは、肺魚が7千万年(この年代は進化論者が主張した年代ですが)かかったとしても他のお魚や動物には進化しなかったということの証拠です。絶滅の危機に瀕しているというだけです。今騒がれているクジラと同じように、コモロ諸島の人たちがきっとシーラカンスを昔、乱獲し食べ過ぎたからではないでしょうか。

「おい、お前。魚が陸上動物にはい上がるための進化の鍵を握る幻の中間種だったのか?」とシーラカンスに訪ねれば、「わたしゃ昔も今もシーラカンス。そんなことシーランカンス」とでも答えそうです。 

 シーラカンスと同じように化石の時とまったく同じ、そのままの姿、形で現代でも生きている動植物はたくさんあります。何億年前とされる銀杏や葡萄の葉の化石を見ても現在のものとほとんど変わりません。4000万年前の蟻だ、何百万年前のカマキリの化石だと言われているものでも、今日私たちが見ることのできる蟻や、カマキリと全く同じで、変わってはいないのです。

アリャッ?・・・

5. 人類出現の6400万年前に絶滅したといわれる恐竜が、今でもこの地球上で生きている種が存在する可能性は、皆無ではありません。

 1977年に日本の漁師が発見した、巨大な海の生物についての記録があります。DNA解析の結果、魚類でも哺乳類でもなかったそうです。DNA解析をしたところ、この生物の肉は、爬虫類の肉でした。この年は、国立科学博物館の百周年記念の年でもありましたので、この生物は、記念切手のデザインに採用されました。この巨大な生き物のすがた格好からすると、恐竜そっくりです。進化論の教えによれば、6400万年前に絶滅したはずのプレジォザウルスという恐竜だったと考えられています。

6. 恐竜の足跡の化石 (省略)

7. フランスのサンエチネSaint-Etienn地方にある樹の化石 (省略)

8. シベリヤで発見される氷づけマンモス

 1950年発行のエンサイクロピディア・アメリカーナのvol.18.p.180には大変興味深い情報が掲載されています。それは、シベリアの氷づけになっているマンモスなどの生物についてのことです。進化論では、徐々に氷河期となり、マンモスは食べる物がなくなったので絶滅したということになっています。今日も、シベリアには約5千万頭ものマンモスが凍りづけ、冷凍保存されていると言われています。百科辞典アメリカーナには以下のように記されています。

 「シベリアでは、無数の動物がゴミの中に凍っているのが発見された。その中には、あまりに急激に凍ってしまったため、髪の毛や肉がそのまま保存されているものもある。そりを引く犬が、喜んで食べるほど新鮮な状態に保存されているものもある。」

 発見されたマンモスの子供の口と胃の中にはキンポウゲなどの温暖な地域にしか生息しない青草が観察されています。これは、突然、冷凍保存される前には、このマンモスくん、お食事の真っ最中だったということを意味するのです。瞬間的に凍りづけになるような超異常現象、そしてそのような大量の水はどこから来たのでしょう。???

III. 聖書は主の叡智による完成された作品としての創造を教える

A. 創造の教理は種の内部での変化や退化を否定しません

B. イヌはイヌであり、なぜネコではないか? みなさんどう思われますか。

1. 毛の色や四つ足で歩くことや大きさや、ヒゲが決め手でしょうか?

いいえ、そうではありません。生き物の種類を決めるのは、遺伝子の構造と染色体数です。

2. 染色体数があらかじめプログラムされていることを私たちは発見しました。

人間は46 猿は54 犬は22 猫は36 馬は38 カマドウマ58 

アブラムシ6 ショウジョウバエ8 ある種類のハエは百以上のものもあれば千六百以上のものもあります。

3.生物の種類を決定的に左右する上記の数は、かつて発表されたいかなる進化論的分類図とも一致しません。

見た目似通っていると進化論者が考え、親戚にしようとしても(たとえば、人間と猿)それぞれの生物体が独自に設計されたことを染色体は証明するのみです。進化したので生物個体間の染色体数が徐々に変化していったとは、絶対に言えません。ある昆虫は人間より、多く、あるものは人間より少ない染色体を持っています。徐々に変化していったという進化論が真実ならば、異種間の染色体数は、分類学者の系統樹図に対応して発見されなければならないはずです。ところが進化論的分類は、創造主があらかじめ種類にわけて造られた生物の設計図に内に書き込まれた(プログラムされた)染色体の数とは、全然一致していないのです。したがって、それぞれの生き物がそれぞれ独自の遺伝子構造と染色体をもっている事実は、進化論が真理であり得ないという直接の証明になります。

 あなたは、何のために生きていますか? 人生に目的や意味があるのでしょうか?

あなたが人生をむなしいと感じるのは、ひょっとしたら、あなたは創造主を否定しておられるからではありませんか。

 私たちが住んでいた大阪の高槻、郡家新町に、ハイポニカというトマトの水耕栽培をしているバイオテクノロジー研究所がありました。

〒569-1136 大阪府高槻市郡家新町85-1 Tel072-685-1155 Fax072-685-7090

 

創造主がお造りになった植物や恐竜のような爬虫類は、本当は無限にどんどん大きくなる力を秘めて持っています。しかし植物が大きくなれないのには、理由があります。 植物(生き物)は地球上のいろいろな制限の中で生きているからです。そのたくさんのストレス(阻害要因)に耐えよう、耐えようとし、ストレスに対応して生きようとしています。ところがそのために無理をして成長がとまってしまうのです。そのストレス(阻害要因)を少しでも取り除けば、植物は今以上に能力を発揮させるのではないか?ストレスに耐えようとする力を生長する方の力に発揮させることができないだろうかと考え、トマトの生える大地を取り除き、トマトが思う存分根を伸ばすことができるよう、土の抵抗を取り除いたのです。土の変わりに水の中に根を張らせました。そして、たくさんの空気(酸素)を与えました。水の温度やpH、肥料のバランスや濃度を常に一定に保つように環境を整えてあげたのです。そうしたら、一本のトマトの木は思う存分根を張りのばして、巨木に育ち、ものすごい数のトマトを実らせました。1株から1万3,000個のトマトがなる巨木のトマトに成長したのです。

 草柳大蔵さんという方がこのハイポニカトマトの成長を見てこのようなことをおしゃっていました。

 「このトマトを見ると、親って何だ。育てるって何だ、という問題になりますね。問題は、その子供の資質がいかなる環境と巡り会ったかということじゃないかという気がするんですね。生命の持っている情報の可能性と、その可能性が開花したり、あるいは阻害されてしまったりする環境との出会いです。」 

村上和雄著 生命の不思議-バイオ新時代を生き抜く知恵 天理教道友社 1987 P. 89

"人生は出会いで決まる"という言葉があります。マルチン・ブーバーというユダヤ人哲学者の言葉です。彼は、「人生は出会いで決まる。出会いは創造主の恩寵である。」と言いました。

 日本にいて、自分の可能性を見失い、環境のプレッシャーで押しつぶされそうになり、窒息してしまうのではないかと思える若者が、ニュージーランドやアメリカ、カナダなど外国に行き、新しい環境の中で自分の可能性に目覚め、生き生きと生活をしだす場合があります。必ずしも外国に行かずとも、聖書の御言葉を通して、また、主イエス・キリストとの霊的な出会いを通して、新しい命に生かされる場合があるのです。自殺することを考えていた私が、イエスキリストを救い主と信じ受け入れ変えられました。

創造主がこの世界をお造りになり、今も支配しておられることを知ることはとても大切なことです。

あなたの若い日に、あなたの創造者を覚えよ。わざわいの日が来ないうちに、また「何の喜びもない。」と言う年月が近づく前に。 伝道者の書12:1

アクション・ポイント(生活への適用)

1. 地質学の年代表からすれば、地層が上下まったく逆転していたり、全然年代順とは無関係な形でバームクーヘン状になっている大地が世界中に見られますが、あなたは、どちらが正しいのだと思いますか。

2. 化石が地質学上の年代順に並んでいるのではなく、化石となった生物の生活圏をしめしているということからあなたは、化石はどのようにしてできたのだと思いますか。

3. シベリヤで凍りづけになっているマンモスの口や胃の中から発見される草は、南方の地方にしか生息していない植物だということから、あなたは何を思いますか。

4. 創造主があなたをあなたとして、特別に(スペシャルな存在として)お造りくださったということをあなたはどう受け止められますか。頭の髪の毛一本まで創造主は数えておられると主イエスはおっしゃいましたが、この主のお言葉は、あなたにとって今、どのような意味がありますか。



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